10ギルド戦は想定外の角度から攻撃を受けることがあります。無敵判定のある魂はなるべくつけておきたいところです。攻撃力上昇も付与されますし、公孫瓚のタイミング1つで、勝利をぐっと引き寄せることができます。
10乱打戦時に飛び込んでよし、タイマン時に飛び込んでよしと、とにかく活躍する魂。夏侯惇や公孫瓚(移動速度アップ)と組み合わせれば、長距離を短時間で移動し、攻撃することも容易です。クールタイム短縮をセットしているプレイヤーが多いですが、ギルド戦では無敵もオススメです。
10貴重な回復資源。ギルド戦は時間制限は長いので、勝負が長期戦になるほど夏侯惇で回復すれば有利です。この夏侯惇の回復能力は講武の数少ないアドバンテージになるので、英雄能力に回復をセットして臨みましょう。
10伝説能力の無敵判定は、乱戦時や相手の攻撃を交わすのに大活躍。ギルド戦の精神チャージ枠ではほぼ固定といっても良いでしょう。振り下ろし攻撃時を狙われやすいので、公孫瓚や夏侯惇などで隙を可能な限り少なくしましょう。
10チャージ後の一刀両断きまると気持ちいいよ♪(/ω\*)
10講武の魂の中では、高ダメージを狙える中で比較的隙も小さく、クールタイム短縮をつければ、最短4クールで発動できます。
10無敵状態が付与されるので、乱戦時に飛び込む際や一度退避する際にも有効です。さらに伝説能力では、攻撃力25%アップもつくので、頼もしい魂です。
10精神チャージ枠で、無敵が付与される魂なので乱打戦の際に大活躍。クールタイム短縮をつけば最短クール2で発動できる。無敵判定も長く、乱戦時に飛び込んで連発するとダメージを与えながら攻撃を回避できます。
10セットしておいて間違いない魂です。自動的に精神力がチャージされるので、序盤から強化しておきましょう。終盤まで使えます。
10無敵+攻撃力50%増加は魅力的でしょう。公孫瓚と組み合わせることで、講武を遥かに凌駕する火力を手に入れることが可能です。精鋭に移動速度アップをセットしているプレイヤーも多く、スピードとパワー、無敵を併せもつことが出来ます。無敵のタイミングで勝敗が決まるといっても過言ではない。
10アプデで使える魂になった1つ。火力は最強クラスでありながら、連携スコアを消費しないというチート並の仕様となっています。文醜と究極技を組み合わせることで即死コンボにもっていける他、徐晃などど組み合わせて継続的な高ダメージを蓄積することも出来ます。
10PVPでは必須の魂です。☆4では2秒間に6の精神力を自動的に回復してくれます。パッシプをつけて通常攻撃での回復やスキルを使用しての精神力回復は、隙が生まれるので好ましくないでしょう。よって、攻撃時や相手の様子を伺う際も、時間依存で回復してくれる董貴妃は重宝します。
10大半の攻撃の起点は、呂布から生まれるといっても過言ではないでしょう。ぶっぱで使うのも良いですし、相手との距離を把握しながら飛び込んでも使えます。講武を使用するプレイヤーは、まず呂布の飛び込み距離から正確に図りましょう。これが正確かどうかで、勝率が極端に左右されます。
10公孫瓚の登場によって、ゲームが変わってしまいました。PVPのプレイヤー使用率はトップではないでしょうか。ただし、講武の公孫瓚は月影の公孫瓚と比較し、攻撃力上昇率が25%と抑えられているのが特徴です。基本的な使い方は、相手が公孫瓚を発動したら、こちらも発動するようにしましょう。
10ゲーム開始当初から人気のある魂です。講武の鈍足をカバーするのに必要。また9割以上のプレイヤーが講武の夏侯惇の英雄能力に「生命力5%回復」をセットしています。これをセットすることで、時間が延びれば延びるほど、有利になります。
10乱戦はフィールドも広いので、精神チャージを使う場面も比較的多いですが、つけておいて損はない魂です。プレイヤーも多いので、そのわずかな隙を狙う者もいます。自動回復は万全を整える意味で、つけてみてはどうでしょうか?
10精神消費が激しい月影にとって必須の魂でしょうか。張遼をセットしても、クールタイムは5と若干長いので、こちらをセットすることで大分心強くなります。育てておいて間違いのない魂です。
10最速のタイムアタックを目指すのに、必要。趙雲とセットで精神チャージ枠を埋めましょう。精鋭と英雄には攻撃力上昇と防御力ダウンをセット。
10最速のタイムアタックを目指すのに必要。小喬とセットで精神チャージ枠を埋めましょう。スキルは状態異常系と連携スコア増加をセット。状態異常は火炎をセットするのが吉。
10ボスレイド時には大活躍の魂。連携スコアを最大まで蓄積し、許褚を発動させれば、ボスを2.5秒間気絶させることができます。その間に連携スコアを貯めて、また許褚を発動させて、ボスの動きを完全に封じてしまいましょう。
10短時間で大ダメージを与えるのに必要です。精鋭には状態異常の火炎、英雄にはクールタイムをセットしましょう。
10攻撃補助の役割としては最高レベル。精神力回復、速度50%アップは戦闘の大きな手助けになるほか、改造で感電(スキル発動防止)か、速度50%ダウンをつければ相手の動きを封じ込められ、有利な展開に持っていける。
10PVPでの鉄板魂ですが、シナリオ時にも大活躍する魂。連携スコアがチャージ型で二回攻撃のため、火力も超火力型に分類できるでしょう。もはや反則の域です。真っ先に手に入れたい魂の1つ。
10魂が成長してくると、スキルのみでシナリオ攻略することになります。その際に通常攻撃をするのは時間のロスになるので、董貴妃をセットして運用しているプレイヤーも多いはず。☆4まで育成できれば、2秒に6の精神力を回復してくれます。PVPでも活躍するので早期に育成を。
10その火力の高さから、ザコの一掃やボス戦時に大活躍。クールタイム短縮をつければ最短4秒でスキル発動が可能。飛び込みながら攻撃をするスキルなので、タイムアタックにも向いています。講武においては、つけない理由がないでしょう。
9連携スコアを貯めて放つ一撃は強烈です。移動しながら攻撃できるので、攻撃判定もまずまずあります。太史慈や文醜などと組み合わせればスピード特化や火力特化の月影の出来上がり。講武相手なら瀕死、月影相手ならば即死にもっていける魂の1つ。
9一時期はクールタイム2で発動することが出来ましたが、今は修正されて最短クールタイムは5となっています。しかし、修正されても十分実用の範囲内です。無敵判定もありますし、伝説能力には更に移動速度アップの能力も付与されます。一対一では9割型のプレイヤーがセットしています。
9序盤から手に入る魂なので、軽視しがちですが、若干の無敵判定と瞬間的な移動、攻撃力を誇るバランスのとれた魂になっています。連携スコアも消費しません。序盤から合成素材にせず、大事に育てていけばかなりの戦力になってくれるはずです。
9回復能力が付与される点で評価。序盤は貂蝉が良いが、中盤〜終盤にかけて、貂蝉はクールタイムの関係上不要になる。夏侯惇の方がクールタイムが短い+攻撃も兼ねた移動速度アップというところで軍配が上がる。移動速度が増加するので、シナリオを早くクリアしたいときにも有益。
9精神チャージ枠の中では、火力が高く、隙がない。伝説能力が付与されるまでは、やや当てるのにコツが必要。伝説能力がつくと、爆発攻撃もプラスされるので、そこから実用度はグッと上がるでしょう。
9伝説能力の無敵判定、2回攻撃、火力、隙、動作モーションなどをみても、かなり優秀な部類。シナリオだけに限らず、闘技場などでも活躍するでしょう。
9高い攻撃力で、雑魚一層に大いに役立つ。★4になれば足止めも追加されるため、技ヒット後は近付かれないで済む。ただし技に入ってる間無敵がないため、こちらがダメージ受けることもしばしば。
9連携スコア消費枠では、攻撃力は最強クラス。精鋭能力の感電や、英雄能力の無敵を加えればより強力になる。ただし、技が発動するまで若干時間がかかる。※シナリオでは気にする必要なし。
9龐徳と双璧をなす精神チャージ枠。クールタイム短縮をつければ、隙を最小限にした攻撃が可能です。モーションは徐晃の方が隙が少ないので、ヒットアンドアウェイ型の戦いをしたいプレイヤーはこちらがおすすめです。
9徐晃と双璧をなす精神チャージ枠。無敵時間も長く、相手の攻撃を回避しながら攻撃することが可能。最大ヒット数も3ヒットなので、ある程度のダメージも期待できます。
9最大精神力を40上げることができます。これにより、多少スキルを乱発しても精神力に余裕を持つことができるでしょう。特にPVPではスキル主体に攻撃の展開を考えますので、精神力はあればあるほど有利です。
9広大なフィールドを効率よく短時間で回るために必要ではないでしょうか。特に乱戦では、タイミングが重要になるので、そのタイミングを伺うことが必要不可欠です。夏侯惇の移動速度アップで、乱戦時における自分のタイミングを構築しましょう。
9精神力が相手より豊富であれば、その分スキルを乱発して高ダメージを狙えます。☆4まで大切に育成しておきたい魂の1つ。
9一対一においては、ヒットさせれば、ほぼ瞬間移動で相手の目の前まで移動できます。相手の回線次第では秒殺できる可能性が最も高い魂です。攻撃スピードもクールも短く、的確にヒットさせることができれば、間違いなく最強魂の一角を担う魂です。用法用量を守って運用しましょう(笑)
9精神消費量の40も増加してくれます。一対一ではスキルの打ち合いといっても過言ではないので、☆4まで強化してセットして臨みましょう。
9龐徳がもし手元にないようであれば、ヒットアンドアウェイ型の戦法としてこちらをセットするのもアリだと思います。火力が高く、爆発のエフェクトは相手の動きを先読みして、「爆発を置いてくる」イメージで発動させると容易に当てることができます。
9最短クール4で発動でき、攻撃力も非常に高いです。防御力30%ダウンをセットして運用するのが吉。
9ギルド戦においても絶大な威力。改造で無敵をつけていれば、カウンターができる。接近戦において、どのタイミングでスキルを発動するかが重要なポイント。
9防御の低い月影にとっては、ヒットアンドアウェイが基本。その最大の見本となるのが徐晃。黄蓋とセットで使えば、奇襲攻撃となり翻弄できる。
9文醜との組み合わせで、その存在をより確立しているでしょう。文醜で状態異常にして、徐晃で追加ダメージを与えるというのが鉄板です。単体の能力で見てみると、技の出も早く、攻撃後バックステップのモーションをとるので、ヒットアンドアウェイの戦法にも向いています。育成して損はありません。
8登場時にセンセーショナルを起こした魂。伝説能力の足止めは、現在パッシブがありません。攻撃判定も長く、何よりスピードがあります。太史慈単体ではやや火力に劣るので、火力のある魂とセットにし、自分なりのコンボを組み合わせられるようになれば◯。
8精神チャージ枠の中で、ステータスアップ系の能力が目立ちます。精鋭能力の「攻撃力20%アップ」は短時間でボスを畳み込む際に非常に有効。
6アシスト魂として優秀な部類。発動までに時間があるので、ある程度の予測能力が必要です。相手を足止めさせることができれば、公孫瓚などのスキルの空打ちが期待でき、攻撃のチャンスが増えます。
8精神チャージ枠として、優秀な部類。英雄能力で精神力回復、伝説能力でも精神力回復が付与される。クールタイムも短縮でき、広範囲のザコを一掃できるなどの特徴がある。
8講武において、これ以上の遠距離攻撃方法はありません。乱戦時に打ち込んでもいいですし、生命力が減って集団から離れるプレイヤーに打ち込んでもよし、と活躍のチャンスは多いです。相手の体力を見て、即死が狙えるようにしましょう。
8シナリオを自動戦闘で行う際に大活躍。自動戦闘時はCPUがスキルを使用しないため、非常に相性が良い組み合わせになっています。
8感電、足止め、気絶はPVP時において天敵です。その中でも感電状態にさせるスキルは数が多いので、その対策にセットしているプレイヤーも多いのでないでしょうか。感電状態になるとスキルが発動できなくなるため、感電に困るプレイヤーは必ずつけておきましょう。
8瀕死時に攻撃力を30%増加してくれる魂です。油断している敵に、一発逆転することが出来ます。つけているプレイヤーも比較的多いのではないでしょうか。
8通常攻撃75%アップはかなり魅力的。自動戦闘時に重宝する魂でしょう。序盤から育成できる魂なので、合成素材にせず、大事にとっておきましょう。
8隙も比較的小さく、精神チャージ枠の中でその火力は特筆すべき魂です。ヒットアンドアウェイで運用するにはベストな選択肢です。
8攻撃に使ってもよし、防御に使ってもよしという攻守に秀でた魂。防御に使う場合は、英雄能力に無敵をセットしましょう。無敵判定はかなり長く、重宝するはずです。また連携スコアを蓄積しての一発は、かなりの高ダメージも与えられます。
8月影の凶悪な火力に拍車をかける魂です。瀕死時に高火力ダメージを与えれば、どのような相手でも即死に追い込むことができます。PVPでは装備しているプレイヤーも多いのではないでしょうか。
8集団の雑魚を一掃、ボスへの大ダメージなど使う用途は幅広いです。移動しながら攻撃を行うので、使い勝手も非常に良いです。シナリオでもこのように活躍しますが、PVPの際にはもっと活躍する魂です。
8精神チャージ枠の中では、最短クール2、また連携スコア+1もセットも選択することができ、また攻撃モーションも移動しながら攻撃するので使い勝手は抜群です。シナリオ攻略としては、真っ先に育成したい魂です。
8無敵+攻撃力50%増加といいことだらけです。☆4まで育成できれば、強敵を倒すことも容易なはずです。ただし、レベルが強化されれば、以外と枠外候補の可能性もあります。(プレイヤーが死なないため)PVPでも使えるというかほぼ必須の魂になるので育成しておいて間違いはありません。
7呂布に次ぐ火力のスキル。発動時にややスキがあるが、シナリオ時には問題なし。序盤から手に入るので、呂布を入手するまで長く愛用できる。
7乱戦時のどさくさに紛れて発動させるか、董卓や黄蓋系の補助技と併せて発動させるのがセオリー。発動までの硬直と発動後の硬直が大きいので、公孫瓚と併用しても良いでしょう。火力は非常に高いため、使うのであればヒットさせるタイミングやテクニックを磨いてください。
7序盤から手に入る高火力の魂。チャージ段階に応じて、攻撃力が飛躍的に増加するので、敵がまとめてくるのを確認してから発動するのが吉。
7☆4の精神力増加度は魅力的。スキルを乱発できる回数が増えます。
6火力も高く、コンボ次第では魅力的かもしれません。英雄能力に気絶があるので、それをつけてみても面白いかも。攻撃判定は見た目ほど長くなく、発動はまあまあです。一対一では夏侯惇に軍配が上がるかもしれません。
7シナリオクリア時に、取得ゴールドがアップする魂。T7の装備を強化する際や魂を強化する際に、多額のゴールドが必要です。ステージ13をクリアした後は、ひたすら強化に励むことになるので、もっておいて損はない魂の1つ。☆3以上の鮑三娘が出たら、合成素材にせず、とっておくと吉。
7闘技場やギルド戦で大活躍の魂ですが、シナリオ時でも活躍しないことはないです。移動速度アップや攻撃力アップ、無敵などの能力から、どの場面でも活躍してくれるでしょう。少しクールタイムが長いのが気になりますが‥
7超上級者向けの魂。相手の攻撃に的確に反応しなくてはならないので、相当な腕が必要になります。精鋭能力に「中毒状態時に400%ダメージ追加」をつけて、メインの攻撃軸として運用も期待できるでしょう。ただし、万人には決してオススメできません。
7気絶状態になると一切の操作はできません。気絶プレイヤーは現状多くいませんが、怖いと思ったらつけておいて良いでしょう。
7英雄能力の「敵が出血状態時、1秒間、敵を気絶させる」という能力は、攻撃する度に相手を気絶させることができます。攻撃力もあるので、出血状態にさせる精神チャージ枠と組み合わせましょう。講武の新たな攻撃展開になる可能性を秘めた魂の1つ。
7可能性を秘めている魂。講武の中では、一番攻撃判定が長く、防御力50%ダウン、生命力回復もついている。月影の黄忠よりもクールタイムを短くすることができるので、乱発することも可能。
7講武は隙が大きいスキルが多いので、その組み合わせに最適です。状態異常、感電、足止め、移動速度減少といった状態を作り出すことができます。引き寄せられる距離を把握し、確実に敵を吸い込みましょう。クールダウンは10で固定なので、乱発することは出来ません。
7月影プレイヤーが乱戦時に多い場合、張遼の影跳びによって、感電の罠がよく設けれらています。
7乱戦時に気絶してしまうと大ダメージを受けてしまうので、その対策につけておくのは◯。
7瀕死時に攻撃力が上昇するので、瀕死時になったらヒットアンドアウェイの戦法に切り替えて、キルだけもっていくように立ち回りを考えましょう。☆4は攻撃力が30%と驚異的な攻撃上昇率をみせます。
7精鋭に気絶がついているので、運次第になりますが、セットしても良い魂でしょう。気絶を確認してから高ダメージを与える魂といった流れになります。遠距離攻撃は当てるのに少し練習が必要ですが、それに見合ったリターンはもちろんあります。新しい攻撃展開を検討している方は是非お試しください。
7伝説能力はVer2.0.6現在、連携スコアを消費しない仕様になっています。ヒットさせるのにかなりコツが入りますが、全段ヒットさせればその火力は文醜以上です。新しい攻撃展開の可能性を秘めた魂の1つです。
7精神チャージ枠の中では、張遼に引けをとりますが、まずまず優秀な魂です。移動しながらの攻撃、連携スコアボーナスやクールタイム短縮、状態異常や攻撃力増大といった使える能力の宝庫です。精神チャージが張遼よりも短いので、精神の消費が激しい場合はこちらをオススメします。
7使用しているプレイヤーは多くないですが、ヒットアンドアウェイの最たる候補といえるでしょう。火力は太史慈と組み合わせると高ダメージをねらます。また防御力50%ダウンも付与されるので、連発で当てることができれば、以外と相手の生命力を削り取ることが可能です。
7講武の黄忠は最短クール4で発動することが出来ます。よって味方のアシスト役を買って出るのであれば、この魂はオススメです。ある程度の火力もありますし、かなり長い距離の遠距離攻撃も可能、防御力ダウン、回復といった機能性をもっているので、オススメです。
7攻撃力10%アップをセットして、ボスから生命力を奪いましょう。張遼と併用すれば攻撃力30%アップです。
7瀕死時に爆発的な攻撃力上昇を見込めるので、火事場の馬鹿力のような魂です。
7相手の生命力が25%以上の際、総ダメージ量を9%増加してくれる魂。講武よりもダメージ量が増えることに注目。ボスレイド最速を狙うのであれば、セットしておいて損はありません。
7相手を状態異常にした上で、チャージ攻撃が決まれば、大ダメージを与えることができます。董卓等の補助技と併用するのが確実に当てる方法ですが、CPUは動きも遅いため、単体での運用も十分可能です。
7火力が非常に高く、攻撃力アップのスキルとセットで発動させれば、かなりの大ダメージを与えます。CPU戦ではプレイヤーに群がってくる傾向があるので、ヒットさせるのも簡単です。
7無チャージ系で火力が高い魂です。伝説能力に足止め能力もつくので、ヒットさせた後もコンボをつなげることが可能です。
7遠距離からチクチクと攻撃することで確実に相手の生命力を減らすことが可能です。また攻撃と同時に自分の生命力も回復してくれます。推奨レベル以上のシナリオに挑む際には活躍してくれる魂です。
7乱戦と違い標的が3人なので、個々を攻めていくには十分威力あり。ただしどのプレイヤーも目まぐるしく動くので、当たらなければ隙を与えてしまう。また、戦場の四つ角にある移動不可の箇所に隠れられたら、黄蓋が当たったとしても接近できないこともある。当てる場所、命中率で命運が分かれる。
7序盤から手に入る魂だが、あなどってはいけませn。☆4では攻撃力を大幅に増加してくれるので、大切に育てましょう。プレイヤーのレベル上げ、装備の回収、魂のドロップ、などを自動戦闘で行う際に大活躍する魂です。
7攻撃判定がある程度横方向にも発生するので、雑魚を一掃するのに役立ちます。また伝説能力は精鋭以上の敵に大ダメージを与えられるので、シナリオ時には役立つでしょう。
7伝説能力の気絶はボスレイドに必須でしょう。シナリオではというと、強敵に臨む際にその力を発揮してくれるはずです。ボスを気絶させることができれば一方的に攻撃できるので、低レベルでボスに臨む際にあれば心強い。
7ゴールドを獲得増の魂。手に入れたらコツコツと育成しておいて損はありません。T7装備強化を見越し、序盤からお金を貯めることを意識するのが吉。
7横の攻撃判定も広めで、多段数ヒットが狙えます。状態異常の能力もあるので、状態異常→必殺技or究極技といった流れでコンボも可能。モーションも比較的小さめの部類になるので、使い勝手も良いと思います。ボスレイドでも活躍する魂なので、持っておいても良いでしょう。
7低レベルでシナリオ攻略に臨む際に意外と役に立つかもしれません。精鋭に気絶、伝説に貫通が付与されるので、ボスには気絶、雑魚は貫通で一掃という使い方が想定できる他、飛び道具になるので、一定距離から一方的に攻撃することが可能です。
6精神チャージ枠の中では、火力も高い部類に位置し、状態異常も付与されます。隙も少なく、タイムアタック時には活躍します。クールタイムが少し気になります‥
5太史慈と呂布という知る人ぞ知る組み合わせで、その凶悪ぶりからゲームを辞めたプレイヤーが相次いだ魂です。その凶悪ぶりが目立ったため、アプデでかなりの弱体化を強いられてしまいました。コンボ次第では使えなくもないですが、他の魂にかなり引けをとってしまうでしょう。
6伝説能力の「防御力50%ダウン」は魅力的。攻撃力も高く、組み合わせ次第では化ける可能性もある。
6呂布に次ぐ火力を誇る魂。PVPでは当てるのに一工夫必要だが、レイド時には関係なし。序盤のボスレイドを攻略する際にお世話になるのではないでしょうか。
6単発で当てることは難しいでしょう。総ダメージ量と防御力ダウンは魅力的ですが、董卓や黄蓋と組み合わせ、確実に当てる環境を整えないと、実践運用は難しいと言えます。攻撃最中もその場に立ち止まるって攻撃するので、隙も生まれてしまいます。
6相手を足止めすることができます。この特性からコンボの起点になることでしょう。足止めから隙の多い魂をヒットさせることができる可能性を秘めた魂です。ただし、発動までのフレームが大きいので、相手の動きを把握した上で使用しないと大きな隙が生まれてしまいます。
6超高火力型の魂。チャージ型なので、決まった時は即死が狙えます。チャージから発動までのモーションは非常に早い当たり判定があります。ただし、当たり距離は見た目ほど長くありません。相手の動きを先読みしてヒットさせるか、動きを止めた後の即死を狙うのが吉でしょうか。
6出血状態にさせるスキルは多く、最悪気絶を狙われてしまいます。その対策として、セットしておくのは良いかもしれません。
63段階チャージの火力は呂布をも凌ぎます。攻撃判定は全方向にあるが、発動時や発動後の隙も大きい。相手を足止めや気絶状態にさせて発動するのが実用的な運用方法でしょうか。2段階チャージでも1000%超えの火力なので、相手の隙に合わせて当てることができれば及第点か。
6非チャージ系の魂。隙が大きいので、董卓や黄蓋と組み合わせて使用するプレイヤーが大半。当てた場合は足止めや気絶などの状態異常が期待できます。
6チャージ型なので、隙は大きいですが、攻撃判定の大きさと攻撃力は魅力的です。3段階チャージして、出血や中毒にした上で、さらに足止めや気絶にしてからヒットさせると2000%以上のダメージを与えることが可能です。この条件を満たすのは董卓、黄蓋でしょうか。
6中毒状態を抑える魂。出血の次に中毒状態にさせられるのが多いため、セットしておいても良いパッシブです。
6無チャージ系なので、そこまで隙は大きくなく、董卓や黄蓋と合わせれば活躍のチャンスはあると思います。少しダメージを追ったキャラであれば、足止めや吸込み後、即死コースが狙えます。
6乱戦を傍観しながら、安全な場所でスキル発動をして、攻撃力20%アップ後・・という使い方でしょうか。無敵時間も大幅に修正されたので、乱戦時に相手の攻撃を回避するには難しいでしょう。高火力の魂で、即死を狙う際に有効な魂です。
6三段階チャージ時の攻撃力は、呂布を凌ぎます。発動までの予備動作と発動後の硬直時間も長いので、発動後は龐徳や公孫瓚などで意図的に無敵を作りだすのが吉。また董卓や黄蓋を併用して、確実に即死にもっていける状態を作れば、かなり実践的になるかもしれません。
6中毒状態を抑えるパッシプなので、中毒マニア対策につけておいて良いでしょう。
6数は多くないかもしれませんが、火炎マニアのプレイヤー対策でセットしておいても良いと思います。
6伝説能力の気絶は魅力的で火力も十分あると思いますが、いかんせん発動と当たり判定が遅いので、先読みしてヒットさせる必要があるでしょう。ギルド戦などで活躍する魂でしょう。
6チャージ後攻撃を命中させることができれば、月影なら即死を狙えます。単体でも運用できなくはないですが、プレイヤーには立ち回りと予測能力が求められます。
6奇襲に向いていると思います。攻撃判定も長めです。(呂布と同程度の判定アリ)相手のコンボが終わった後に吸い込んで、こちらのコンボを決めるといった使い方や相手が飛び込んで来る前に吸い込んでしまう奇襲にも使えます。
6防御力ダウンをセットすれば、一気にボスの生命力を奪うことができます。硬いボスなどはヒットアンドアウェイで、運用すれば低レベルでも強いボスを撃破できるのではないでしょうか。
6出血状態にしてから、気絶をセットして攻撃すれば、ボスを長時間気絶させることができます。火力も全段ヒットさせればまずまずですが、非常に隙が多いのと、クールタイムが長いので、この点数。
6対諸葛亮戦で活躍。諸葛亮は火炎の状態異常を付与される攻撃を行ってくるので、その対策にセットをオススメします。最速のタイムアタックを目指す際は、相手の攻撃を回避する時間がもったいないです。よって死亡対策の1つにするのはアリでしょう。
6Ver2.0.6において、パッシブで状態異常のダメージを増加するのは馬良しかいません。ボスレイド時には趙雲に出血状態付与のスキルをセットし、併せて馬良をセットすれば出血のダメージ増が見込めます。
6攻撃力上昇、敵の防御力ダウンがついているので、上手く活用すれば活躍する魂です。
6敵に攻撃時、一定の確率で生命力を回復してくれます。自動戦闘のお供にオススメです。
6敵に攻撃時、敵の攻撃力を減少してくれます。自動戦闘のお供にオススメです。
6PVPでは必須といっても過言ではない魂ですが、シナリオ時にはクールが少し長めです。クール2〜3で運用できる精神チャージ枠に軍配が上がるか。無敵付与の高速移動の魂になるので、他のダメージ系の精神チャージ枠の方が使い勝手が良いかもしれません。
6序盤で入手でき、貴重な精神力回復をしてくれます。ただし、あくまで通常攻撃をしないといけないので、あくまで の代わりでしょう。 が入手次第、入れ替え要因でしょう。
6自動戦闘時に活躍します。自動戦闘時はスキルを使用しないため、通常攻撃のみの運用になります。そこで攻撃力増加をつければ、推奨レベルが高いシナリオでもクリアすることが可能になります。余力が出た際に育成しましょう。
6火力や能力自体は決して悪くはありませんが、クールが長く、攻撃判定がでるまでに少し時間間隔があります。アプデ前は最強の名を欲しいままにしていましたが、Ver2.0.6においては、その影は薄くなってしまいました。今後のアプデに期待という意味でこの点数。
6序盤で手に入る魂ですが、上手く運用すれば終盤まで使用できます。以外と注目されていませんが、超高火力型に分類できる魂の1つです。連携スコアを全部消費するので、スコア5まで貯めて発動すれば、敵に大ダメージを与えることができます。
6☆4時のダメージ量を9%増量してくれるので、火力アップのためにセットしておいても良いと思います。
5通常攻撃時に一定の確率で精神力を回復するので、序盤ならお世話になるかもしれません。まずまずの精神力回復のパッシブですが、董貴妃を手に入れるまでの繋ぎでしょう。
5火炎被害の状態異常を抑えてくれる魂。諸葛亮戦などに活躍するのではないでしょうか。しかし、機会が限定的なため、この点数。
5開始当初は感電状態の鬼として大人気の魂でしたが、その強力な能力故、アップデートで修正されてしまいました。無敵時間も大幅な削減を受け、今は見るも無残な魂になっています。しかし、「攻撃力20%」や防御力、移動速度ダウン、わずかな無敵状態もあるので、使い方によって可能性はあります。
5呂布が登場する前は、講武の主力魂でしたが、今はその座を奪われてしまいました。ただし、攻撃力は健在なので、相手に確実にヒットさせる展開を考えれば、運用はできるでしょう。呂布と違い、インファイト型のモーションになるので、コンボは組み立て易いはずです。
5発動が遅く、硬直時間も長めです。精神力チャージ量に目がいきがちですが、足止めや防御力50%ダウンといった能力もセットすることができます。うまくコンボに組み込むことができれば、その存在感を実感することができるかもしれません。
5最大で7%のダメージを増幅してくれます。赤壁に代表される大軍師ですが、その能力は微妙なものとなっています。力が40000超え時にセットすれば、その威力を体感することができるかもしれません。
5出血マニアのプレイヤー向けです。対月影線などでは、状態異常で削り殺す場合もあるので、出血状態にさせるスキルが多いプレイヤーはつけておいても良いかもしれません。
5火炎状態を抑える魂です。火炎マニアのプレイヤーは少数のため、その機会は少ないかもしれません。
5乱戦時に飛び込んで、スキルを発動すれば高確率で相手を足止めすることができます。しかしその半面、キルを他のプレイヤーに奪われてしまう側面をもっています。一対一やギルド戦の方が出番が多い魂でしょうか。
5全段ヒットさせれば大ダメージを狙えます。レイド用に育成している方が大半なので、精鋭に防御力ダウンをセットしている方も多いので、防御力ダウンも付与されていることでしょう。公孫瓚で無敵を付与し、乱戦時に飛び込んで発動するのが安全です。単発だと
5高火力チャージ型の魂ですが、当てるのに工夫が必要です。
5削りNO1の威力を誇ります。はじめから時間切れを狙う戦略で、セットみると面白いかもしれません。ヒットアンドアウェイ戦法で、相手の体力を削り逃げまわるのが戦略的に無難でしょうか。ただ残念ながら連携スコアは消費してしまうので、連携スコアを貯めてからの発動が前提。
5精神チャージ枠の中では、精神回復量がスバ抜けて高い特性を持ちます。黄忠と組み合わせることで遠距離から弓を乱発することもできますし、英雄能力の防御力50%ダウンはうまく発動させれば、味方の多大なアシストにもなり得ます。ただ発動と硬直時間が長めなのがキズ。
5攻撃力20%や防御力低下がついているので、使い方やタイミングによっては運用の範囲内でしょうか。無敵判定+バックステップのモーションを取る魂なので、相手の攻撃を避けるのに使うことができます。新たな可能性を秘めた魂の1つではないでしょうか。
5気休め程度につけておいても良いかもしれません。初心者はシナリオで回復に固執しがちですが、シナリオの攻略は、まず攻撃を受けない(回避)することにあります。ただし、月影は回復の術が少ないので、貴重な回復資源という意味でこの点数。
5PVPの際には反則とも呼べる部類に位置する魂ですが、シナリオ攻略時においては、そこまで実用的ではないと思われます。プレイヤーには意表をついた攻撃が可能ですが、CPUには・・・。
5上級者向けの魂です。月影の中で最多のヒットを誇ります。全段ヒットさせることができれば、かなりの高ダメージを期待できます。しかし、反面クールも長いので、シナリオ攻略時においては他の魂をセットしておいた方が無難でしょうか。テクニックに自信がある方におすすめ
4序盤でお世話になる唯一の回復専門魂。ただ、シナリオ中盤〜終盤にかけては、講武の生命力や防御力が飛躍的に向上するのと、夏侯惇の回復力で事足りることから、確実にスタメンから外れます。クールタイムも魂の中で最も長く、使い勝手も悪い。
4攻撃力20%アップは魅力的ですが、PVPはスキル使用が前提となるので、活躍のチャンスは少ないでしょう。装備に力を付与し、精神チャージ枠主体で戦うという常識外れのプレイヤー向け。
4精神チャージ枠の中では、攻撃力及び攻撃発動時のモーションはまずまずだが、発動後の硬直時間が長い。また攻撃判定距離も短いため、運用が難しい部類に類するでしょう。精神力チャージ量はセット次第で大きくなるが、いかんせんレイド向きになってしまうのか・・・
4シナリオ時はそこまで強敵が出現しないので、足止めする必要性が薄いのではないでしょうか。PVPでは攻撃の起点になる魂ですが、シナリオ時において、チャージ系は十分単発で実用できます。よってあまり必要性が感じない魂といえるでしょう。
4広範囲にダメージを与えられる魂ですが、いかんせん隙が大きすぎます。出血からの気絶は狙えますが、乱戦では短時間で高ダメージを与える魂を選ぶのが無難でしょう。
4乱戦時は攻撃の手数が多いので、乱戦の中に飛び込んでカウンターを発動させるという使い方もできるかと思います。カウンター成功時は若干の無敵時間も付与されます。しかし、キル/デスの合計で乱戦時のスコアが決まるので、効率的な魂とはいえないかもしれません。
4乱戦の時間は三分間となり、一対一と比べて25%前後の生命力を回復できる計算になります。デス数を低く抑えたいのであれば、ようやく選択肢に入る魂でしょう。
4黄蓋→太史慈、董卓→太史慈といった運用であれば、高ダメージを与えつつ、防御力低下も狙えます。しかし、発動中は隙だらけになってしまうので、ギルド戦ではあまりオススメできない魂です。
4無チャージ系で高火力の魂ですが、熟練したプレイヤーに当てることは難しいでしょう。発動までの時間や硬直時間が長すぎるので、乱戦時でも難しいと思います。確実に当てる魂の組み合わせを考え、運用すれば使えないこともないですが、あまりオススメはできません。
4発動後の硬直時間が気になりますが、発動→必殺技or究極技という流れで多少のキャンセルを効きます。精神チャージ枠の中ではまずまずの火力と精神力回復量も多いので、序盤なら選択肢に入る魂。
4状態異常に出血系が多く付与されているプレイヤーであれば、セットしておいて良いかもしれません。状態異常系の蓄積ダメージは一つひとつは小さいですが、時間が経過するにつれて結構なダメージになります。
4通常攻撃時、低確率でHPが回復する魂。やはり自動戦闘向けでしょうか。自動戦闘時に死んでしまうリスクを避けるためにセットしておいても良いと思います。
4貴重は回復資源。序盤は回復という選択肢もあると思いますが、中盤以降は戦力外の魂です。シナリオ攻略の第一歩は回復ではなく、攻撃を受けないことにあります。テクニックを磨くためにも回復に頼らない攻略法を見出しましょう。
3相手を気絶状態にし、通常攻撃でタコ殴りする際に使えるかもしれません。コンボを考える際に、スキルだけでは即死が狙えず、削り殺す際にセットするのが良いでしょうか。ただし、かなり限定的なものになるでしょう。
3一昔前は、バグによって、気絶100%の特性がついていましたが、今は修正されています。攻撃判定は縦型なので、使いにくい側面もあります。実践的な運用は新たな模索が必要でしょう。
3状態異常の宝庫ですが、シナリオ時には無用の長物です。
3三回攻撃のため、攻撃中の隙が大きい。縦判定のみ攻撃判定があるので、周囲の敵も巻き込みにくいでしょう。
3精神力100%を保つのは、乱戦時においては難しいでしょう。セットする場面はゲリラ→シナリオが多いかと思います。
3一対一では回復を考えるのでなく、優先順位としては火力を考慮した方が、結果的に良い結果を生みます。火力を考慮した場合、あまり候補には入らない魂ではないでしょうか。
3精神チャージ枠の中では火力が高い方に位置します。しかし、スキル発動後の硬直時間が長く、その隙に相手に攻撃のチャンスを与えてしまいます。コンボ次第では使えなくもないですが、他の魂が無難でしょうか。
3攻撃の発動は早いのですが、いかんせん硬直時間が長すぎです。伝説能力の生命力回復は、回復の術がない月影にとって使える可能性があります。しかし、張遼や顔良といった精神チャージ枠の魂に引けをとってしまう感は否めません。
3生命力回復の術があまりない月影において、貴重な魂。ですが、一対一においては時間の関係上、あまり回復は見込めません。一対一ではやはり火力や状態異常耐性を優先した方が良いでしょう。
3乱戦時に飛び込んで、スキルを発動させればカウンター成功率も上がるでしょう。ただカウンターを成功させたからといって、そこまでの火力が期待できません。伝説能力に致命打確率が上昇する能力が付与されるので、カウンター→高火力の魂というコンボでなら、ギリギリ運用も検討できるかも。
2伝説能力に回復能力が付与されます。精神チャージ枠でこの能力はかなり稀な存在です。ただ、攻撃の発動はまあまあですが、攻撃後の硬直時間が長すぎです。龐徳→顔良or張遼などでキャンセルすればまだ使える可能性がでてくるかもしれませんが、魂枠の関係上それはどうなのか検討が必要。
2扱い難しい・・・。反撃しても当たらない。
2個人にはあまり向いてなさそう。
2一対一は60秒間の勝負です。☆4でも60秒の内に回復できる生命力は8%しかありません。他の魂をセットした方が有益でしょう。
2一対一時には、貂蝉は不向きなタイプです。ヒットアンドアウェイ型の戦法で、回復して体力差で勝利するという使い方はできなくもないですが、他の魂をセットした方が懸命でしょう。もう少しクールタイムが短ければ、日の光を浴びた魂になっていたかもしれません。
2最初の通常攻撃をヒットさせ、相手の攻撃力低下は狙えますが、その効能が2秒間とかなり短く、実用的ではありません。これも自動戦闘向けの魂か・・・
2通常攻撃時に精神力を回復する魂だが、やはり通常攻撃は無用の長物であるため、実用的ではない。シナリオ序盤に組み込む魂ではないでしょうか。
2乱戦で上位を狙う際には、回復を待つよりも、攻撃に特化した方が結果として高スコアになります。特にクール短縮をつけても50クールなので、他の魂をセットした方が枠を有効活用できます。
2乱戦時に通常攻撃は隙が多すぎて、オススメできません。生命力を回復したいのであれば、夏侯惇や公孫瓚を使いましょう。
2通常攻撃時というのがネックです。いくら通常攻撃のダメージ量が増えてもスキルダメージには敵わないでしょう。
2これも通常攻撃依存なので、除外候補だと思います。他のパッシブをつけましょう。
2回復を行うのであれば、夏侯惇がいいでしょう。ギルド戦では使い道のない魂です。
2シナリオ時にあまり状態異常になる場面はそう多くはありませんので、この点数。
2シナリオ時にあまり状態異常になる場面はそう多くはありませんので、この点数。
2シナリオ時にあまり状態異常になる場面はそう多くはありませんので、この点数。
2シナリオ時にあまり状態異常になる場面はそう多くはありませんので、この点数。
2シナリオ時にあまり状態異常になる場面はそう多くはありませんので、この点数。
2シナリオ時にあまり状態異常になる場面はそう多くはありませんので、この点数。
1現状、使い方が見つかっていない魂です。情報提供をお願いします。
1通常攻撃時に低確率で生命力を回復してくれるが、PVP時において通常攻撃が頻繁に命中することはない。あくまでもシナリオ、ゲリラダンジョン時の自動戦闘向けの魂でしょう。
1シナリオ時はカウンターを狙うよりも、積極的に火力のあるスキルを使用するのが一般的です。PVPやボスレイド時の練習がてらに持ち出す程度でしょうか。
1使い方が分かりません。どなたか情報提供をお願いします。
1攻撃ヒット数は3回ですが、一発一発に火力もなく、隙も生まれてしまいます。他の精神チャージ枠の魂をセットしましょう。
1遠距離攻撃であれば黄忠。チャージを取るのであれば文醜。といったように引けを取る魂です。現時点では、装着する利点がありません。
1チャージ型ですが火力も期待できない魂。現状、合成素材行きの魂。
1シナリオ時において、感電状態にされることはありません。状態異常系のパッシプはほとんど不要でしょう。
1シナリオ時において、気絶状態にされることはありません。状態異常系のパッシプはほとんど不要でしょう。
1シナリオ時において、出血状態にされることはありません。状態異常系のパッシプはほとんど不要でしょう。
1シナリオ時において、中毒状態にされることはありません。状態異常系のパッシプはほとんど不要でしょう。
1序盤に入手できる精神チャージ枠の魂です。攻撃判定も小さく、またモーションも長いため、隙だらけです。スキルを発動している間に敵からの攻撃を受けるだけなので、他の精神チャージ枠が手に入り次第、まっさきに合成素材行きになる魂でしょうか。
0PVPで、取得ゴールドは関係ありませんので、この点数。
0PVPにおいて、獲得ゴールドアップは無意味です。
10最速のタイムアタックを目指すなら、必要不可欠ではないでしょうか。総ダメージ量は1000%以上が見込める他に、精鋭能力に「防御力10%ダウン」をセットすると、50%以上の防御力減少が付与されます。、攻撃と同時にボスを弱体化させることが可能です。