講武VS月影
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| プレイヤーキャラクター | 講武 |
| エネミーキャラクター | 月影 |
前提
・自分・相手のスキルは★4のレベル5で想定
・魂のスキルは文字数の関係から省略した記述
・講武のスキルは下記を想定
| 魂 | 精鋭スキル傾向 | 英雄スキル傾向 | 無敵有無 |
| 龐徳 | 状態異常60% | クールダウン | ◯ |
| 呂布 | 防御力ダウン/状態異常 | クールダウン | ☓ |
| 夏侯惇 | 攻撃力10%アップ | 生命力5%回復 | ◯ |
| 公孫瓚 | 移動速度アップ | クールダウン | ◯ |
月影特徴
・講武よりも早い攻撃、移動スピード
・生命力は講武よりも約15000ほど低く設定されている
・防御力は講武よりも約40000ほど低く設定されている
・公孫瓚使用時の攻撃力上昇%は50%
月影のアクティブスキル例
攻撃特化パターン
| 魂 | 精鋭スキル傾向 | 英雄スキル傾向 | 無敵有無 |
| 張遼 | 感電/移動速度ダウン/防御力ダウン | クールダウン | ◯ |
| 文醜 | 状態異常100% | クールダウン | ☓ |
| 徐晃 | 状態異常の敵に350%ダメージ追加 | クールダウン | ◯ |
| 公孫瓚 | 移動速度アップ | クールダウン | ◯ |
概要
月影の連携スコアが全て溜まった状態で、文醜の攻撃×2+状態異常→徐晃の爆発攻撃だと3000%近いダメージを与えることが可能。
更に、この組み合わせは連携スコアが減らないので、連携スコア分のダメージも常時上乗せされます。
クールダウンをつけているケースが多く、3秒ほどのクールで再度3000%近いダメージを負わせることができます。
また、公孫瓚で更にダメージを増やせるほか、無敵判定も多い組み合わせです。
講武|対処法
- 徐晃の爆発攻撃後|無敵判定があるのはスキル発動時のみです。空中に浮いている間や着地地点はスキが生じます。
- 張遼のスキル発動後|精神力の消費が激しい組み合わせなので、張遼を使用して精神力をチャージする場面が多発します。無敵判定はスキル発動時~移動時にかけてなので、スキル終わりにスキが生じます。
- 公孫瓚のスキル発動後|相手が公孫瓚を使用したら、こちらも公孫瓚や龐徳などの無敵判定を利用して、攻撃を凌ぎましょう。相手の公孫瓚発動を確認して、こちらも公孫瓚を発動すれば、相手の方が先に無敵判定がなくなるので、チャンスが到来します。
また、下記の講武のスキル特性も活用して下さい。
- 龐徳|月影の文醜使用時にタイミングを合わせて、龐徳を使用。龐徳は突き上げ攻撃時に無敵判定があるので、上手くいけば×2発の攻撃を回避しながら相手にダメージを与えることができます。また、月影は文醜+徐晃をセットで使用する傾向があるため、龐徳の無敵判定で文醜を交わしたあとに、呂布で飛び込むと徐晃のバックジャンプと上手くタイミングがあい、高ダメージを与えることができます。
- 呂布|これは少し上記と重複しますが、月影の徐晃使用時のバックジャンプと講武の呂布の飛び込み距離はほぼ同じです。よって、徐晃をくらってしまったら、同時に呂布で積極的に飛び込むようにしてください。高確率でダメージを与えることができます。
- 公孫瓚|月影の公孫瓚使用時は逃げるのがベターです。月影プレイヤーは公孫瓚の移動速度アップによって、短時間で高ダメージを与えようとしているからです。また無敵判定もあるので、生命力や防御力の低さを気にせず、積極的に攻撃してくるタイミングでもあります。龐徳や公孫瓚の無敵判定で逃げるか、夏侯惇のダッシュで上手くやり過ごしましょう。
遠距離パターン
| 魂 | 精鋭スキル傾向 | 英雄スキル傾向 | 無敵有無 |
| 張遼 | 感電/移動速度ダウン/防御力ダウン | クールダウン | ◯ |
| 文醜 | 状態異常100%/250%ダメージ追加 | クールダウン | ☓ |
| 黄蓋 | 移動速度ダウン | クールダウン | ☓ |
| 公孫瓚 | 移動速度アップ | クールダウン | ◯ |
概要
黄蓋のスキルで、瞬間的に目の前まで移動し、文醜×2の攻撃で生命力を削り、張遼でまた一定距離を離れます。
この組み合わせも連携スコアを消費しないので、常時ダメージに連携スコア分が上乗せされます。
回線速度にも依存しますが、開始と同時に黄蓋→文醜の組み合わせで攻撃する傾向が強いです。
公孫瓚による無敵判定+攻撃アップで遠距離から近距離までの攻撃バリエーションを持ちます。
講武|対処法
- 黄蓋|開始と同時に使用してくる場合は、龐徳の無敵判定、公孫瓚の無敵判定、夏侯惇のダッシュでの回避がオーソドックスです。またあたってしまった場合でも、黄蓋自体のダメージはそこまで高くないので、あたったことを確認したら、落ち着いて龐徳でその後の文醜の攻撃を無敵判定で回避しましょう。
- 張遼|黄蓋を乱発するので、精神力の消費は激しくなります。一対一の闘技場では、相手の精神力をゲージで確認することができるので、月影のゲージが少なくなってきたら、張遼を使用するタイミングだと思ってください。またこの組み合わせのプレイヤーは、張遼を攻めの起点ではなく、あくまで逃げの起点として使用する傾向があります。月影が張遼を使用したら、講武の攻撃フェーズとなります。
- 公孫瓚|使用するタイミングは主に二択です。公孫瓚を事前に使用して、黄蓋→文醜での高ダメージを狙うか、黄蓋ヒット後に、公孫瓚→文醜かです。いずれにしろ、文醜の攻撃後も公孫瓚の無敵判定が残っている可能性も高く、また張遼のスキルも控えているので、逃げ足の確実性は高いものとなっています。
また、下記の講武のスキル特性も活用して下さい。
- 龐徳|月影の黄蓋や文醜を回避するために必須です。黄蓋に合わせて回避することも可能ですし、文醜の×2攻撃も回避することができます。また、月影の生命力及び防御力は低いので、龐徳程度の攻撃力でも一定のダメージを与えることができます。
- 呂布|呂布を当てるタイミングが重要です。当てるタイミングは黄蓋を使用した後が良いでしょう。黄蓋使用時は必ずその場所で立ち止まりますので、呂布で飛び込む絶好のチャンスです。なお、一対一の闘技場の場合は、闘技場下部に月影を寄せ付けないようにしてください。これはカメラアングルが闘技場下部だと見通しが良く、逆に闘技場上部だと死角が増えるためです。月影を闘技場上部の死角に追い込み、呂布を当てるタイミングを伺ってください。月影側としては闘技場上部の死角であっても、黄蓋を乱発しますので、闘技場下部をポジショニングするのは比較的簡単かもしれません。夏侯惇のダッシュ+呂布で一気に飛び込み、高ダメージを蓄積します。
- 公孫瓚|黄蓋にあたってしまったタイミングで公孫瓚を発動させるのがベターです。近づいてくるまでの時間と公孫瓚発動のラグの関係上、タイミングが上手くマッチします。
ヒットアンドアウェイ型
| 魂 | 精鋭スキル傾向 | 英雄スキル傾向 | 無敵有無 |
| 張遼 | 感電/移動速度ダウン/防御力ダウン | クールダウン | ◯ |
| 諸葛亮 | 吹き飛ばし | 無敵 | ◯ |
| 徐晃 | 吹き飛ばし | クールダウン | ◯ |
| 公孫瓚 | 移動速度アップ | クールダウン | ◯ |
概要
月影のスピード+無敵によって、ダメージ自体を与えるのが難しい組み合わせになっています。
ジリジリと講武の生命力を削る他、吹き飛ばしによって時間も稼ぐことができます。
タイムアウトによる削り勝ちも十二分に狙える組み合わせ。
攻撃力は3つの中では一番低い部類なので、そこが救い。
講武|対処法
- 徐晃|徐晃はこの組み合わせの中で唯一の攻めスキルだと思っていいでしょう。張遼と組み合わせて使用する傾向があります。瞬時に近づいて、爆発を起こす攻撃展開。徐晃の無敵判定はスキル発動時のみなので、着地を狙うか、近づいてくるのを確認して先に呂布で飛び込みましょう。
- 張遼|この組み合わせでは逃げにも攻めにも起点となり得ます。逃げに使用された場合は講武で追うのは困難ですので、攻めてくる際にチャンスを見出してください。
- 諸葛亮|主に防御する目的で使用する傾向があります。月影の諸葛亮は英雄スキルで無敵を付与しても、デフォルトのクールタイムは6なので、十分実用の範囲です。徐晃のスキを消したり、呂布の飛び込みを無効にしたりと様々な場面で使用します。スキが生じるとすれば、スキル開始前かスキル後です。公孫瓚+呂布で飛び込むのがベターでしょうか。
また、下記の講武のスキル特性も活用して下さい。
- 龐徳|タイミングは難しいですが張遼+徐晃の攻めの際に回避することもできます。この組み合わせの際には、講武の徐晃でも良いかもしれせん。龐徳よりもスキは小さいですし、火力は600%+状態異常と十二分なためです。
- 公孫瓚|無敵発動までのラグがあるため、回避用に使うのは少し難しかもしれません。公孫瓚で大胆に動き、相手の動きを確認して呂布で飛び込むなど、攻めに使用するのが良いでしょうか。
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